なにか書こうかな、ってそんな気持ちになったのだけれど楽しい気持ちが強くなって些細なことは気にならなくなった。父の具合が良くなってくれればよい。そう思う。情に流されやすい僕は、おもむろに傷ついて、誰も面倒見切れない状態になりそうになる。
達者な播磨とマハムートの冒険という千一夜物語の中にそのような題名の物語がありました。
思い出したので書いてみました。本当に本が読めなくなったので頭の中の知識と常識で物事を基本にして考え、耳から入ってくる情報を頼りにしてみる。
Youという女優さんで「あんた、そんなの常識でしょう。そんなのも知らないの」というくせのような言葉をよく口にされます。テレビでの役どころでしょうか。最近見ませんが、芸能で見ていません。久しぶりに見てみたいものだと思ったりしました。
さて、アラビア風にいうと僕はアパートの中にあるハンマムに入りました。冗談ですが。つまり風呂です。念入りにごっしごっしと洗っている。←どうだろう。カラスのぎょうすいかも。でも風呂にお湯を張ってさっぱりとするまで入っていました。
明日はしっかり浸かろう。
どっぽーん。ふう。明日もお出かけか。歯医者だから仕方がないな。遠出だ。身体が重くて。だらけていると思いつつ、自分の体はまだ若いので鍛えようがある。今後人生どうなっているかわからないけれど、悪いことはすっぱーり忘れました。
明日が良い日になりますように☆彡
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